What's 郁文館高等学校

特徴

High School

夢の設計

自己を見つめ、将来のビジョンを描き、

情報分析、自己表現のできる人間を育てる。

 

高校1年次は、夢の実現に向けて進んで行くために自己を見つめる時期として設定しています。自己実現のために、東大クラス、特進クラス、一般クラスを設定し、確固たる一歩を踏み出せるようにします。 

 

定期テストや全国共通模試にて、全国での自分の位置、実力を正確に認識させます。模試の振り返り学習によって、欠点を見つめさせ、自己分析力の向上をはかっていきます。また、ディベート学習などにより、表現力、問題発見力、解決力の獲得をはかり、夢を実現するための技術を身につけた人間を育成していきます。 

学力を向上させる日々の学習習慣

 

高校1年次の生徒は、この1年間で高校2年次より始まる文系・理系の選択を行います。入学時より行われている「理事長講座」や、実際に夢を叶え、その道のプロとなった様々な達人による講演「夢達人ライブ」での話しを情報として活用し、将来のビジョンを色濃く描かせます。

 

夢への前進

夢を実現する実践力を身につけ、

自己実現のできる人間を育てる。 

 

高校2年次から3年次は、進路に見合った、文理別・能力別のクラス(文系特進・文系一般、理系特進・理系一般の各クラス)編成が実施されています。同じ志を持つ仲間との、切磋琢磨により、自己を高め、目標達成意欲を継続させていきます。 


生徒自身が選びとる早慶講座・単元別講習などにより、基礎学力に加え、より質の高い知識の上に成り立つ学力の発揮を促します。

全国模試やセンタープレテストなどを利用し、自身の目標までの距離を認識させ、大学合格のための、より具体的な学習計画をたてさせます。高校3年次の演習授業や、模試による実力の認識、自己分析を常に指導し、ひとり一人の力を着実にのばしていきます。 


高校2年次文化祭での「起業体験プログラム」などの行事を通して社会の中での自分の役割について意識を明確にし、計画実行力や適応力など、様々な力を身につけていくことで、夢に向かい、目標を実現するまで邁進していくというプロセスを確立させていきます。生徒自身が、自ら、夢の実現に向かい、一歩一歩、着実に進んでゆきます。

 

大学合格実績はこちらから

起業体験プログラムについてはこちらのページをご覧ください。

 

 

■スペシャルムービー(※外部サイトへリンクします)

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