バスケットボール部
2010/06/28
文京区中学校選手権大会 3回戦vs文京一中(at文京一中)
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第1ピリオド:リバウンド、シュートで競り勝つ場面が多く、互角の戦い。パスミスから最後30秒間に追加点を許し15-20。
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第2ピリオド:DFリバウンドが取れない。何とか取った後のOFでパスが繋がらず、得点に結びつかない。相手に着実に得点され点差を離されて23-42。
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第3ピリオド:DFリバウンドとセットオフェンスで、14番が爆発して猛追撃。50-62と追い上げる。
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第4ピリオド:4番のファールアウト、21番の4ファールで一方的な展開となり勝敗を決した。交代で3年生全員を出場させる。文京一中は最後まで一軍で戦ってくれました。
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結果、52-92で敗退。
アウェーでの闘いでしたが、大勢の保護者、OBの方が応援に来てくださいました。
1年間、ありがとうございました。
3年生へ―――
私学大会決勝トーナメントが懸った一戦での惜敗。
数多くの強豪校と練習試合。
郁文館バスケ部初の賞状(新人戦3位)。
色々なことがあった一年間でした。毎日練習に出て、楽しくバスケをしていました。
皆お疲れ様。試験明けから(赤点が無ければ)コートの反対側で練習です。
新たな3年間が始まります。一層の活躍を期待します。
2010/04/26
春季大会3回戦 vs本郷台中
2010/04/20
文京区春季大会 一回戦 vs学芸大附属竹早中
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試合中、一貫していたのはシュートミスの多さ。
DFは頑張っていたので、攻撃回数(シュート回数)は多かったが、レイアップやペイントエリアのシュートを外していたため、点差が開かず。(緊張してたネ~)
「3年生は全員出場させる」という顧問の希望も叶わず。
結果としては6点差での辛勝となりました。(ホント勝ててよかった)
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しかし!
次の対戦校には「郁文館倒せるかも」と思わせてしまったことが、今試合最大の失敗です。
「新人戦はマグレだった」
そう云われないように、一週間を大切にして次の試合に臨みましょう。
そして、「文京区の4強の一角はやっぱり手強い」と思わせるだけの試合を、プレーをしましょう。
レイアップとゴール下だけは決めてくれ。お願いだから(><)
2010/04/20
春季大会1回戦 閉幕
新年度になってまだ日の浅いこの日。
春季大会が開幕しました。
1回戦は、安田学園との対戦です。
スタートから硬さが残り、スムーズに試合が展開できず、じわじわと点差を広げられていく。
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2P 16-20
少しずつゲーム感が戻ってきたものの、シュートが決まらず、苦戦が続く。
3P 9-18
何とかリズムをつかみかけたとき、主力のファールが重なり、主力がファールアウト。追い切れず。
4P 15-20
最後まであきらめずボールを追いかけ、食らいつくものの相手優位は変わらず、残念な結果に。
結果 53-86 惨敗
課題が多く見つけられた大会でした。
ディフェンスの修正も見つけられ、弱点である決定力の向上など、夏の大会に向けて、明確な目標ができました。
この悔しさを夏の大会にぶつけていくことを誓い、練習に臨みます。
2010/01/25
一年生大会
文京八中、お茶の水中、小石川中、音羽中、郁文館の5校での総当たり戦でした。
① 対文京八中 17-20 負け
1、2年生合同チームを相手に健闘しました。しかし、イージーシュートを何本も落としてしまったため、負け試合となってしまいました。
② 対お茶の水中 19-16 勝ち
両チームともにミスを繰り返しての試合展開でした。シュート回数が相手チームより多かった分(DF頑張って相手にシュートさせなかった分)、得点に繋がり勝つことが出来ました。(下手な鉄砲数撃ちゃ当たる??)
③ 対小石川中 11-40 負け
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1、2年生合同チームを相手にして、序盤にペースをつくれず焦る4番と気後れするメンバー・・・・・。1日にこれ程試合することは無く、本人の意識していないところで、体力と足の疲れがプレーに出ていました。
途中交代で全員が出場することができ、得点を重ねることが出来たのは大きな収穫でした。
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④ 対音羽中 27-13 勝ち
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最初の文京八中と同様に、集中して臨んでいた試合でした。11番のキセキのシュート(実力?)も入り、終始こちらのペースでした。この試合でも全員を試合に出場させることが出来ました。
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※T.O(テーブルオフィシャル)
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他チームの試合でのT.Oをしました。練習試合で練習してきた成果が表れており、ミスの無い良いT.Oでした。
1日を通して
お互いにカバーし、相手に得点させないディフェンス(DF)は非常に良かった。オフェンス(OF)もシュートまでいく回数が多かった。後はシュートをどれだけ確実に決めることが出来るか(イージーミスを無くせるか)、5人で攻めることができるかが、当面の課題である。
写真を撮ってくれた、前日に足を負傷して毎日練習出てたのに試合に出れなかったI君。ありがとう!
