募集要項

※2022年度版 募集要項は秋頃に公開を予定しております。
募集要項の冊子での配布はありません。
必要に応じて下記データをダウンロード・印刷してご利用ください。

郁文館高等学校 2021年度入試日程

試験名称 推薦試験 Ⅰ期募集 東大クラス選抜 II 期募集
単願推薦 都外生併願推薦
(神奈川県生を除く)
併願優遇措置 一般 ルーブリック 評価型 併願優遇措置 一般 一般


1月23日(土)
午前
2月10日(水)または
11日(木・祝)午前
2月11日(木・祝)
午後
2月15日(月)
午前
2月15日(月)
午後
募集人員 男女100名 男女90名 男女10名 若干名
適性検査 ・
入学考査科目
適性検査
(国・英・数)
面接
学力考査
(国・英・数)
面接
プレゼンテーション・グループディスカッション 学力考査
(国・英・数)
面接
適性検査

入学考査時間
①集合時間/~8:30
②国語/9:00~9:50
③英語/10:05~10:55
④数学/11:10~12:00
⑤面接/12:30~
①集合時間/~14:30
②試験/15:00~
・プレゼンテーション (最大10分)
・グループディスカッション (約60分)
①集合時間/~8:30
②国語/9:00~9:50
③英語/10:05~10:55
④数学/11:10~12:00
⑤面接/12:30~
配点

時間
各50分
国語/100点 英語/100点 数学/100点
各50分
国語/100点 英語/100点 数学/100点
学内同時併願 - 郁文館グローバル高等学校との併願可 -
出願資格 ○共通:2021年3月、中学校卒業見込みの生徒
○国公立中学に在籍している生徒(推薦入試のみ)
○推薦試験および併願優遇措置における出願資格は、3年間の欠席日数が原則として20日以内であること(遅刻・早退は3回で1日欠席カウント)
○2学期制の場合は前期または後期の中間まで、3学期制の場合は第1学期または第2学期までの成績で以下の要件を満たしていること
○5科全てに評定2以下がないこと

【単願推薦】・【都外生併願推薦(神奈川県生を除く)】・【一般試験における併願優遇措置】共通
●東大クラス
内申点の合計が、3科(国語・英語・数学)で14以上、5科(国語・英語・数学・理科・社会)で22以上のいずれかに該当。
[スカラシップ(入学金免除)基準] 内申点の合計が、5科(国語・英語・数学・理科・社会)で23以上。

●特進クラス
内申点の合計が、3科(国語・英語・数学)で13以上、5科(国語・英語・数学・理科・社会)で19以上のいずれかに該当。
[スカラシップ(入学金免除)基準] 内申点の合計が3科(国語・英語・数学)で14以上、5科(国語・英語・数学・理科・社会)で21以上のいずれかに該当。

●“e”特進クラス
英語の内申点が4以上または英語検定3級以上を保持している上で、
内申点の合計が、3科(国語・英語・数学)で13以上、5科(国語・英語・数学・理科・社会)で19以上のいずれかに該当。
※単願推薦のみ英語検定3級保持者は3科(国語・英語・数学)12で可
[スカラシップ(入学金免除)基準] 英語の内申点が4以上または英語検定3級以上を保持している上で、内申点の合計が3科(国語・英語・数学)で14以上、
5科(国語・英語・数学・理科・社会)で21以上のいずれかに該当。

●進学クラス
内申点の合計が、5科(国語・英語・数学・理科・社会)で18以上、9科で29以上のいずれかに該当。 
※9科29以上は単願推薦のみに適用

≪内申点の加点制度≫
◯加点対象
 +2 英検・数検・漢検 準2級以上/部活動で都および県大会(2年生以降メンバー)・作品等での実績/3カ年皆勤
 +1 英検・数検・漢検 3級/部活動で都および県大会への出場(2年生以降メンバー・地区予選必須)/3カ年精勤
 +1 同一部活動を3カ年継続、部長等の実績、生徒会役員や各委員長等の実績
 +1 [夢応援加点]加点に値する評価が認められる生徒(校外活動や地域ボランティアでの表彰など)
 ※“e”特進クラスにおいて、英検3級=+1は適用しない
 ※生徒会、部活動実績などは、2年生以降メンバーのみ対象とする

◯加点上限
●東大クラス
 単願推薦+1、都外併願・併願優遇措置=加点なし

●特進クラス・“e”特進クラス・進学クラス◆
 単願推薦+2
 都外併願・併願優遇措置+1
 ※スカラシップ基準への加点は+1まで
 ※“e”特進クラス希望者の英検3級は加点対象としない
 ※[夢応援加点]は+1まで
※単願推薦・都外生併願推薦・併願優遇措置希望者は12月15日(火)以降に学校間による「入試相談」が必要
※特待生の認定は、当日試験の得点率8割以上が目安となり、特待生に選ばれた場合は、入学金・1年間の授業料が免除となります
(毎年、更新審査があり特待生の最長継続年数は3年となります。)
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