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生物部

2009/10/04
郁秋祭

2日間にわたる郁秋祭が無事終了いたしました。

  

  

 

 

 

 

 

 

 

 

文化祭中のの生物室の様子をご覧ください。

  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

生物室入口でブラックバスがお出迎え。 受験勉強の合間にH3年 N君が釣ってきてくれました。

 

 

(もちろん環境省に許可を取った上で飼育しております。)

  

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去年同様、ケヅメリクガメは人気者です。 飼育担当もいい笑顔です。

 

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脱走した昆虫をケージに戻しています。 管理はしっかりとお願いします。

 

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ハツカネズミの障害物走を行いました。 かなりのスピードで走り抜けます!

 

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多数の先生方にも足を運んでいただきました。

 

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ケージの説明はうまくいったでしょうか?

 

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20種類近くのカエルが大集合! 大好評!

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特定外来生物の問題にも取り組みました。

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ハツカネズミを手に乗せてカメラ目線!

 

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この机は混沌としてますね・・・ノートにたくさんの感想をいただきました。

 

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ぶたっぱな (もちろん本物です)

  

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ご来場、ありがとうございました。 来年度もよろしくお願い致します。 

 

 

 

 

 

 

2009/10/03
イイダコ

先日紹介したイイダコの衝撃シーンを写真に収めることに成功しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 写真を撮ったのは元部長のK君です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 それではどうぞ

  

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 捕食シーンです。今まさにカニが食べられる瞬間です。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 この日は硬い殻をもつヤドカリも食べられてしまいました。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イイダコ・・・ 恐るべし

 

 

 

2009/10/03
郁秋祭1日目終了!

文化祭1日目が終了いたしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たくさんのご来場ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここで展示生物を一部紹介いたします。是非実物を見に来てください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アカハライモリ

 

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青ザリガニ  

 

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 絶滅危惧種のカエル(もちろん許可は取ってあります)

 

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中東の砂漠にすむヤモリ

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生物室は地下1階です。

 

部員一同、皆様のご来場お待ちしております。

  

 

 

 

 

2009/10/02
宇宙人!?

つい先日、釣り研の顧問の先生が珍しい生物を釣ってきてくださいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんだか分かりますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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水が黒く濁っていてよくわかりませんね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

取り出してみましょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 う、宇宙人?

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イイダコです。先ほどの黒い濁りはタコ墨でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おそるおそる移動中 

 

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あまり知られていませんが、イカやタコは血が出るほど強い力でかみつきます。

 

 

 

 

写真では分かりませんが、手は震えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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産地直送のイイダコはゆでて食べると本当においしいのですが、

 

ここは我慢して飼育展示致します。

 

釣り研の先生方、ありがとうございました。大事に育てます。

 

 

   

2009/10/02
G 再び

本日は元副部長 I 君が文化祭前に、どうしても、もう一度紹介したいとの強い希望もあり、

 

  

 

  

 

 

 

 

 

 

 

ある昆虫について紹介したいと思います(紹介文は前回と同じく I 君によるものです)。

  

 

 

 

 

 

 

  

 

 

生物部員の一部に愛されているこの生物、一般の人にはどう映るんでしょうか?

  

 

 

 

 

 

 

  

 

 

お食事中の方、心臓の弱い方、昆虫嫌いな方はご注意ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回紹介するのは生物部で飼育されているもう一種のゴキブリ、アルゼンチンフォレストローチ(Blaptica dubia)です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

呼んで字のごとくアルゼンチンの森林に生息し、種小名から「デュビア」とも言われています。

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鳴かない、臭わない、殖えやすい等の長所から、爬虫類飼育者からは餌昆虫として人気が高いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中には愛着が湧いちゃって餌に出来なくなったなんて人も…

  

  

  

  

  

  

 

 

 

 

 

幼虫は三葉虫の様な姿をしていて中々格好いいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

成虫はちょっと小ぎれいな普通のゴキな訳だが…

  

  

  

  

  

  

 

 

 

 

羽があるほうがオス、無いほうがメスです。

  

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 か、可愛くない・・・・・・ 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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