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バスケットボール部

2013/05/28

全国高等学校男子バスケットボール選手権大会 2回戦

インターハイ東京都予選です。

郁文館は2回戦からの戦いとなります。

対戦相手は、都立千歳丘高校です。相手は1回戦を勝ち上がってきたチームです。

DSC02138.JPG試合開始です。

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一進一退の攻防から、最初に流れを掴んだのは郁文館。

DSC02145.JPGじわじわリードをしていきます。

DSC02181.JPGしかし、相手も勝ち上がってきた力があります。

DSC02223.JPG流れを引き戻され、リードされて1P終了。

DSC02159.JPG1P 20-21

 

走り出した郁文館

DSC02143.JPG本来の早い展開のバスケットで、リードを広げていきます。

DSC02155.JPG体格で上回る相手に対し、臆することなくぶつかっていき、流れを完全に掴みました。

DSC02203.JPG2P 25-10

 

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相手のミスを逃さず、確実に得点を重ねていきます。

DSC02259.JPGオフェンス、ティフェンス、すべてをコントロールしていきます。

DSC02271.JPG3P 20-15

 

最後まで流れを変えることなく、自分たちのゲームをやり切りました。

DSC02251.JPGDSC02274.JPG4P 16-12

DSC02289.JPG

最終 81-58

 

決してベストの状態ではない中で、自分たちのプレースタイルを貫き通し、自分たちの力を信じた戦いに成長を感じました。

しかし、修正すべき細かいミスがいくつかありました。

来週に向けて、練習の中で直していきましょう。

次の試合が楽しみです。

 

2013/05/28

全国高等学校女子バスケットボール選手権大会 1回戦

インターハイ予選の始まりです。

高校3年生にとっては、最後の大会です。

対戦相手は、十文字高校です。

 

ゲームが始まります。

DSC00662.JPG一進一退の攻防

積極的に攻めていきます。

DSC00718.JPGDSC00715.JPG1P 12-15

 

互角の試合。

今までの反省がしっかり生かされたリバウンド

DSC00717.JPGDSC00671.JPGDSC00699.JPGDSC00724.JPGしかし、次第にファールが増えてきて、精神的に追い込まれていきます。

2P 11-19

 

こちらは7人、相手は18人

DSC00685.JPGDSC00665.JPGDSC00682.JPG一人ひとりが2倍の気合いで走りまくります。

苦しい展開ながら、諦めません。

3P  9-15

 

最後まで積極性を失わず、攻め、守ります。

DSC00677.JPGDSC00663.JPGDSC00692.JPGひとりひとりが力を出し切りました。

4P 16-22

 

最終スコアー  48ー73

 

郁文館女子バスケットボールの2期生が引退します。

創立1期生を影で支えて生きた2期生の2人。

がんばりました。

 

チームをまとめ、チームのために自分を捨て、指導、牽引をしてきたキャプテン。

チームのバランサーとして常に笑顔で後輩に接してきた副キャプテン。

本当にありがとう。

DSC00727.JPG

確実にチームが成長しました。

次のチームは、必ず勝てるでしょう。

そんな土台を確立してくれたチームでした。

さあ、後輩達  奮起しよう。

 

 

2013/05/02

高校男子 春季バスケットボール大会

2回戦を勝ち上がり、いよいよ3回戦にvs早稲田大学高等1.jpg

 

対戦相手は、早大学院高等学校

攻撃力抜群のチームです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

早稲田大学高等2.jpg1P  12-27

エンジンのかかりがおそく、相手のペースで試合が動いていく。

 

 

 

 

 

 

 

  

 

早稲田大学高等3.jpg2P  14ー20

ようやく動きはじめたチームオフェンス、しかしリバウンドが取れず苦戦。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

早稲田大学高等4.jpg3P  22-25

相手の攻撃をかわしながらも、ここ一番でシュートが決まらず。

 

 

 

 

 

 

 

 

  

早稲田大学高等5.jpg4P  20-18

追い上げきれず、タイムアップ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

早稲田大学高等6.jpg68-90  敗退

 

総合力は互角であったと思う。

個々のシュート力、ボールへの執念、気迫、で相手に押されていた。

 

 

 

 

 

 

 

各自が自信を持ち、もっと堂々とコートに君臨して欲しい。

次はインターハイ予選。

いよいよ、三年生最後の大会です。

悔いのないように準備をしよう。

2013/04/15

東京都高等学校女子バスケットボール 春季大会

4月14日(日)

1回戦が行われる。

対戦相手は、都立南多摩高校です。

 

1P 10ー26

 エンジンがかからず、イージーミス連発。

 消極的なプレー続出

 

2P 15-14

DSC00013.JPG 

DSC00015.JPG 

 やっと本来の調子が出る。

 リバウンドもとれ、ゲームを支配し始める。

DSC00017.JPG

 

3P 18-15

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 前半終了の調子を継続。

 積極的に攻める姿勢が、リズムをつくりいいペースで進む。

 

4P  7-14

 最後は力尽き、追い上げきれずに終了。

 

スコアー  50ー69

 勝負は、どちらに転ぶかわからない展開でした。

 前半の消極的な展開から、追いかけるゲームの中で、初歩的なミスが連発したことが、追い上げきれない原因であった。

 しかし、このチームの初試合。

 今までにない、粘りと集中力を見せてくれました。

 夏に向けて、修正するところが明確になり、良い経験ができました。

 みんなの流した悔し涙を、夏の大会では、喜びの涙に変えるように練習に励みましょう。DSC00019.JPG

2013/04/15

文京区男子春季バスケットボール大会

平成25年4月14日 学芸大学附属竹早中学にて、春季大会の1回戦がありました。

対戦相手は、学芸大学附属竹早中学校です。

強豪校の一つです。

試合開始から、押され気味で、思うようにプレーをさせてもらえず、点差は開くばかり。

ミスも重なり、惨敗でした。

まだまだ練習不足です。

夏の大会に向けて、がんばるしかありません。

 

  スコア  40ー97

         1P  4-32

         2P 12-26

         3P 14ー23

         4P 10ー16

 

     

 

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